発注 · サブスクリプション · 順次拡大
Shopifyの業務を、モジュール単位で強くする。
発注書は自動で起票。サブスクはつぎはぎ無しで。本物のバックオフィス基盤に支えられた小さなアプリを、必要なモジュールだけ導入できます。
最初の2つのモジュール
現在開発中です。ウェイトリスト登録者には先行導入とローンチ価格をご案内します。
Cargo Purchase Order受注が入ると仕入先ごとに発注書を自動起票。PDFをメール送付し、入荷処理がShopify在庫を更新します。マルチ通貨・日本語帳票対応。参考: Auto Purchase Orders、Purchase Order Plus。
Cargo SubscriptionShopify標準チェックアウトでの定期購入プラン、一時停止・スキップ・解約できる顧客ポータル、決済失敗時の督促まで。バックオフィスにも自動反映されます。参考: Seal Subscriptions、Subscription Payments。
One DNA。モジュールは無限に。
Cargoのアプリはすべて同じデータモデルとデザインシステムを共有します。追加したモジュールは既存のモジュールとそのままつながり、背後ではSankaを動かすバックオフィス基盤が働きます。
よくある質問
ShopifyアプリストアにはいつStore公開されますか?
先に発注アプリ、続いてサブスクアプリを公開予定です。ウェイトリスト登録者には公開前のカスタムアプリ導入をご案内します。
Sankaの契約は必要ですか?
不要です。Cargoアプリはストア単体で動作し、アプリストア経由の課金はShopifyを通じて行われます。
日本語対応は?
完全対応です。UI、帳票、サポートまで初日から日本語で提供します。
他のサブスクアプリからの移行はできますか?
可能です。移行プラットフォームFerryと同じ「検証してから切替」の手法で、契約データの移行を予定しています。