プロダクト
▾
Sanka
›
HubSpot
›
Salesforce
›
Shopify
›
Stripe
›
Sanka
AI x ガバナンス
AIトレーサビリティ
AIログ
AIバージョン管理
AI権限制御
AI承認
AI x 営業
顧客管理
CRM移行
取引・商談管理
見積
CPQ
インセンティブ
カスタマーサービス
AI x ファイナンス
受注・納品型請求
契約・サブスク型請求
プロジェクト型請求
利用量・メーター型請求
前受金・収益認識
入金・消込・売掛金
支払請求対応・支出管理
仕訳・会計
AI x HR
従業員管理
勤怠管理
休暇・申請管理
経費精算・承認
給与管理
AI x 購買
ベンダー登録・管理
商品・サービス管理
発注・外注管理
在庫管理
契約管理
価格プラン
リソース
▾
製品マニュアル・サポート
ドキュメントホーム
すべてのドキュメントとヘルプ
Sankaをはじめる
基本概念と初期セットアップ
サポート・トラブルシュート
トラブル対応とサポートへの連絡方法
プロダクトアップデート
リリース情報と変更点
インサイト・サービス
インサイト
データでみる生産性改善のヒント
ツール
業務の効率化に役立つツールと比較
導入事例
お客様の導入事例と活用例
インタビュー
業界のプロフェッショナルへのインタビュー
AI業務基盤構築
データ・権限・ツール連携の土台づくり
開発者
開発者ドキュメント
APIドキュメントと開発者ガイド
Sanka API
2分で最初のAPI呼び出し
Sanka MCP
Claude Code、Cursor、Windsurf
会社情報
会社概要
Sankaについて
採用情報
募集職種を見る
パートナープログラム
プログラム概要と資料
ログイン
導入を相談
無料で始める
ユーザー
/
オブジェクト
レコードの一括更新
ページをコピー
オブジェクトレコードを一括で更新する方法について解説します。
最終更新日: 2026/6/4
このガイドでは、Sankaでレコードを効率的に一括更新する方法を解説します。
一括更新を使う場面
多数のレコードをまとめて変更したい場合(例:ステータス、担当者、期日など)
一つずつ編集する手間を省き、大量のデータを修正したい場合
手順
対象のオブジェクト(連絡先、企業、商品、受注、請求書など)の一覧画面を開きます。
フィルタなどを使用し、更新したいレコードを絞り込み、チェックボックスで選択します。
メニューから「一括操作」→「値を更新」を選択します。
変更したいフィールドと新しい値を入力し、「実行」をクリックします。
※選択したレコード数が多い場合、処理は自動的にバックグラウンドで実行され、完了後に通知されます。
例:複数の請求書の期日を変更する場合
請求書の一覧画面で、対象の請求書をフィルタリングします。
全て選択し、「一括操作」→「値を更新」をクリックします。
「支払い期限」フィールドに新しい日付を入力します。
実行します。
ヒント
一括更新を行う前に、フィルタ機能を使って対象を正確に絞り込むことをお勧めします。
日付は
2025年11月01日
のような形式でも入力可能です(Sankaが自動的に調整します)。
受注(Order)で顧客を変更する場合、関連する情報も自動的に同期されます。
トラブルシューティング
変更が反映されない場合は、そのフィールドが編集可能か(読み取り専用でないか)を確認してください。
大量のデータを更新する場合は時間がかかることがあります。処理状況は履歴などで確認してください。
Previous
オブジェクトレコードの表示設定
Next
メッセージ概要
💬
質問する
Sanka AI
Sankaの機能拡張・料金・活用のヒントをご案内します
×
こんにちは。Sankaの機能、料金、導入のヒントをご案内します。
価格プラン
活用例
連携
導入事例