サービスウェビナー 準備

ウェビナー準備:企画から配信・フォローまで、CRMに紐づけて実行する

ウェビナーの企画・招待・運営・フォローを、取引データと紐づけて一気通貫で運用する。

ワークフローエンジン
リード商談見積受注請求入金照合更新
同期
全システム
稼働中
12ワークフロー
監査ログ
100%記録
1つのワークフローエンジン。1つの監査ログ。1つの信頼できるデータ基盤。
1000以上のスピードを求める営業チームに選ばれています

ウェビナー準備:企画から配信・フォローまで、CRMに紐づけて運用する

フォローが無いウェビナーは、予算項目であってパイプライン源ではありません。ウェビナー準備サービスは、企画立案・招待のステージング・配信・事後フォローまでを一気通貫で実行し、参加者データをエンリッチしたうえでCRMへ書き戻します。営業は温度が残っているうちにフォローでき、ウェビナーが実際の取引につながります。

企画とスピーカー

パイプラインの空きとICPの痛みから、テーマ案・スピーカーのリハーサル計画・録画用台本を設計。数週間使える資産として残します。

招待の設計

リストのセグメント、招待のステージング、メール・LinkedIn・CRMシーケンスのリマインドまでを一括運用。前日にCSVを手動でエクスポートする必要はありません。

フォローとアトリビューション

参加状況・エンゲージメント・質問を取引へ紐づけ、AEが数時間以内にフォロー。パイプラインの貢献を正しくキャンペーンに返します。

最初に決めるウェビナーの範囲

  • 1回のウェビナーで扱うICPの痛みは1つに絞る。
  • 招待を始める前に、CRMのキャンペーンとUTM設計を決めておく。
  • フォロープレイはウェビナー開催前にCRMへ投入しておく(事後に作らない)。
レイヤー 先に決めること
テーマ 対象となる痛み 「Revenue Cloudを買わずに、HubSpotでCPQを動かす」
オーディエンス 招待対象 ICPアカウントのSalesforce管理者、マーケティングオペ責任者
フォロー 終了後の動き エンゲージメントの高い参加者に対し、4時間以内にAEが接触

マーケ・営業チームが期待する成果

  • 「ウェビナー(その他)」ではなく、正しいキャンペーンに紐づくパイプライン。
  • 再現可能な月次ウェビナーの運用と、ドキュメント化されたプレイブック。
  • CSVを追わずに、HubSpot・Salesforceに流れ込む綺麗な参加者データ。