ロケーションオブジェクト概要
②「ロケーションを作成」メニューが表示されるので、必要な情報を入力していきます。
③倉庫、フロア、ゾーン、列、連、段、間口の登録ができますが、不要な欄は空白で問題ありません。 ここでは、例として「A倉庫、Bフロア」を入力しました。入力が終わったら、「作成」をクリックしてください。
④登録されました。
②詳細情報が表示されるので、必要に応じて情報の修正が可能です。 更新ボタンを押すと反映されます。
② 確認のためのポップアップ画面が表示されます。
③アーカイブされた連絡先はレコード一覧から見えなくなります。
②アーカイブを選択するといままでにアーカイブしたレコードを見ることができます。
③アーカイブしたレコード一覧から元に戻したいレコードのチェックボックスをクリックし、「有効化」ボタンを選択します。
④確認のためのポップアップ画面が表示されるため、有効化ボタンを押します。
⑤レコード一覧画面に表示されるようになりました。
