商品レコードの作成方法をご紹介いたします。
②「商品レコードの作成」ページが表示されます。
③必要な商品情報を入力します。
⑤ここでは、例として雑貨商品の情報を登録してみます。
⑥登録した商品は一覧で表示されます。
②商品レコードの管理画面が出てくるため修正したい情報を入力し、更新ボタンを押してください。
②確認のポップアップ画面が出るので、アーカイブを押します。
③レコード一覧テーブルから隠れました。
④アーカイブしたレコードはゴミ箱マークのビューに入ります。
アーカイブしたレコードを元に戻す方法(アーカイブ解除方法)
①レコード一覧画面のゴミ箱マークをクリックします。
②アーカイブを選択するといままでにアーカイブしたレコードを見ることができます。
③アーカイブしたレコード一覧から元に戻したいレコードのチェックボックスをクリックし、「有効化」ボタンを選択します。通常のビューにレコード情報が戻ります。
②削除したいレコードのチェックボックスをクリックし、削除ボタンを押します。
③ポップアップ表示ができるので削除ボタンを押してください。一度削除されたレコードは復元できないため注意しながら削除を進めましょう。
設定を開くと「価格の管理」画面が開きます。
価格がリセットされているので再び「設定」を押します。
「価格の管理」画面が表示されるので価格を入力します。
価格を入力したら更新をクリックします。
販売価格と購買価格の修正方法:設定した価格がほかのオブジェクトのレコードに紐づいてる場合
設定した価格がほかのオブジェクトのレコードの情報に紐づいてる場合は価格を削除することができません。
次に「価格の管理画面」が表示されるので新しい価格を入力します。
価格を入力したら作成するボタンを押します。
過去に設定された価格とさきほど登録された価格が表示されるので、適応させたい価格の︎チェックボタンをクリックします。※過去の価格で設定されたいままでのレコード情報の価格が変わることはありません。
④修正を終えたら最後に全体の更新します。
⑤修正した情報が反映されています。
アクションの管理画面が表示されます。
バーコードを作成したいレコードIDを選択します。(複数選択可能)
バーコードの種類はとくにこだわりがなければ簡単に作成できる「Code-128」を選択してください。
画像プロパティは事前に作成しているバーコードの画像プロパティを設定します。
テキストデータはバーコード番号を作成する際に使われるIDです。Sanka商品IDまたは別途プロパティに設定済みのIDを使用することができます。
実行を押すとバーコードが作成されます。
お好きなテンプレートの丸ボタンを押し、選択したら設定ボタンを押します。
「PDFプロパティを管理画面」が出てくるので商品項目列の下部にある「商品項目を追加」ボタンを押します。
バーコード画像を設定しているプロパティを足します。
バーコード画像を設定しているプロパティを足したら下部にある更新をボタンをおします。
つぎに該当の受注レコードのIDを選択します。
ここでさきほど設定したテンプレート5を選び、PDFをダウンロードします。
ダウンロードしたピッキングリストはこんな感じです!項目の配置などは帳票テンプレートから自由に変えてみてください。必要な方は印刷しましょう。